河本家住宅

稽古有文館講座

「稽古」は『書経』尭典偏に「曰稽古帝尭」(ここにいにしえの帝尭をかんがふ)に基づき、「いにしえの道を考える。」と言う意味です。

「有文」は古典の書物をさしています。 

河本家では「稽古有文」が必要と考え「古の書物を学ぶ」ことを重んじ、表の間には、「稽古有文館」を扁額にもあらわし掲げています。

学びに関する講座は「稽古有文館講座」と名称して各講座が続いています。


稽古有文館講座 :

保存修理

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稽古有文館講座 :

浅川研究室 河本家講演会 令和元年10月23日

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稽古有文館講座 :

文化財を未来に伝える重要文化財河本家住宅の修理・北浩明 氏

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以下資料を掲載します。

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